CatchSlideのアプリアイコン

CatchSlide

講義のスライドを撮って、まっすぐに。検索もできて、復習もすぐ。

主な機能

🟩

スライドをリアルタイム検出

カメラを向けるだけでスライドの四隅を見つけ、正面から見たようにまっすぐ補正。自動で撮影することもできます。

🤫

静かな撮影

シャッター音が鳴らないので、講義の最中でも周りを気にせず撮影できます。

🎙️

録音して再生

撮影しながら講演を録音。スライドをタップすると、そのときの話を聞き返せます。

💬

文字起こし

録音をデバイス上でテキストに変換し、スライドごとの発言を読めます。

✨

AI要約

Apple Intelligenceを使い、デバイス上で講演全体の概要・要点・キーワードをまとめます。

🔍

なんでも検索

スライド上の文字や、話者の発言のどんな単語からでも、スライドを探せます。

🗂️

撮影ごとに自動整理

続けて撮ったスライドはひとつのプレゼンにまとまります。名前の変更、並べ替え、結合もできます。

📤

PDF・Notion・PowerPoint

復習用PDF、NotionやObsidian向けのMarkdownノート、発表者ノートに文字起こしを入れたPowerPointに書き出せます。

☁️

iCloud同期

必要に応じて、スライドと録音をお持ちのiPhone・iPad・Macで共有できます。

🖼️

写真アプリから

写真アプリから講義の写真を共有すると、まっすぐに補正され、ひとつのプレゼンに整理されます。

よくある質問

スライドはどう撮影しますか?

アプリを開くとすぐカメラが使えます。枠が緑色に変わるまでスライドを画面に合わせ、シャッターをタップするか、自動撮影にまかせましょう。スライドが切り替わると、次のスライドも自動で撮影されます。

講演はどう録音しますか?

カメラ画面の上部にある録音をタップします。撮影しながら講演が録音されます。あとでスライドを開いて再生をタップすると、そのスライドを撮った時点から聞けます。再生に合わせてスライドも自動でめくられます。

文字起こしやAI要約はどう使いますか?

プレゼンを開き、✨のノートボタンをタップします。録音の横の文字起こしをタップし、続けてAIで要約をタップしてください。AI要約には、Apple Intelligenceに対応したデバイス(iOS 26以降)で、Apple Intelligenceがオンになっている必要があります。

スライドがまとまっているのはなぜですか?

5分以内に続けて撮影したスライドは同じ撮影として扱われ、ひとつのプレゼンにまとめられます。名前の変更や、一覧からのプレゼンの結合もできます。

書き出すには?

プレゼンの⋯メニューを開き、PDF(1ページに1枚・2枚・4枚)、NotionやObsidian向けのMarkdown、またはPowerPointを選びます。PowerPointファイルはKeynoteやGoogleスライドでも開けます。

iCloud同期のしくみは?

自分の情報 › 同期でオンにします。プレゼン、スライド、録音はご自身のプライベートなiCloudに保存され、同じApple Accountでサインインしているほかのデバイスにも表示されます。写真と録音がiCloudの容量を使うため、初期設定ではオフです。

データはどこに保存されますか?

デバイス内です。文字認識、文字起こし、AI要約はすべてデバイス上で実行されます。同期をオンにした場合のみ、データはご自身のiCloudに送られます。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

お困りですか?

ご質問、不具合のご報告、機能のご要望をお待ちしています。

メールで問い合わせる

プライバシーポリシー