講義のスライドを撮って、まっすぐに。検索もできて、復習もすぐ。
カメラを向けるだけでスライドの四隅を見つけ、正面から見たようにまっすぐ補正。自動で撮影することもできます。
シャッター音が鳴らないので、講義の最中でも周りを気にせず撮影できます。
撮影しながら講演を録音。スライドをタップすると、そのときの話を聞き返せます。
録音をデバイス上でテキストに変換し、スライドごとの発言を読めます。
Apple Intelligenceを使い、デバイス上で講演全体の概要・要点・キーワードをまとめます。
スライド上の文字や、話者の発言のどんな単語からでも、スライドを探せます。
続けて撮ったスライドはひとつのプレゼンにまとまります。名前の変更、並べ替え、結合もできます。
復習用PDF、NotionやObsidian向けのMarkdownノート、発表者ノートに文字起こしを入れたPowerPointに書き出せます。
必要に応じて、スライドと録音をお持ちのiPhone・iPad・Macで共有できます。
写真アプリから講義の写真を共有すると、まっすぐに補正され、ひとつのプレゼンに整理されます。
アプリを開くとすぐカメラが使えます。枠が緑色に変わるまでスライドを画面に合わせ、シャッターをタップするか、自動撮影にまかせましょう。スライドが切り替わると、次のスライドも自動で撮影されます。
カメラ画面の上部にある録音をタップします。撮影しながら講演が録音されます。あとでスライドを開いて再生をタップすると、そのスライドを撮った時点から聞けます。再生に合わせてスライドも自動でめくられます。
プレゼンを開き、✨のノートボタンをタップします。録音の横の文字起こしをタップし、続けてAIで要約をタップしてください。AI要約には、Apple Intelligenceに対応したデバイス(iOS 26以降)で、Apple Intelligenceがオンになっている必要があります。
5分以内に続けて撮影したスライドは同じ撮影として扱われ、ひとつのプレゼンにまとめられます。名前の変更や、一覧からのプレゼンの結合もできます。
プレゼンの⋯メニューを開き、PDF(1ページに1枚・2枚・4枚)、NotionやObsidian向けのMarkdown、またはPowerPointを選びます。PowerPointファイルはKeynoteやGoogleスライドでも開けます。
自分の情報 › 同期でオンにします。プレゼン、スライド、録音はご自身のプライベートなiCloudに保存され、同じApple Accountでサインインしているほかのデバイスにも表示されます。写真と録音がiCloudの容量を使うため、初期設定ではオフです。
デバイス内です。文字認識、文字起こし、AI要約はすべてデバイス上で実行されます。同期をオンにした場合のみ、データはご自身のiCloudに送られます。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。