心配パーキング

心配は、
ひとまず駐車

夜に頭の中を回る心配を駐車券に書いて、駐車場に預けましょう。決めた心配タイムになったら戻します。それまでは、持ち歩かなくて大丈夫です。

App Store で近日公開 · iPhone
心配パーキングのメイン画面:駐車中の心配と、出庫できる心配のお知らせ

使い方

認知行動療法(CBT)の「心配の先延ばし」を、駐車場にしました。

1

書く

頭の中で聞こえるとおりに書いて、どれくらい強く響くかを 1〜5 で選びます。

2

駐車

駐車した心配はぼかして隠れます。また浮かんできたら「もう場所はあるよ」と伝えましょう。

3

出庫

心配タイムに 15 分だけ向き合います。本当に起きたかを確かめて、手放す、計画を立てる、またはもう一度駐車します。

画面を見る

🔒

書いた心配は、この iPhone だけに

アカウントも、サーバーも、広告も、解析ツールもありません。通知に心配の内容が表示されることはありません。

機能

すべての機能が使えます

広告もありません

  • 駐車区画は無制限
  • 毎日の心配タイムに出庫のお知らせ、出庫時間の指定
  • 出庫ゲート、出庫ログ、出庫インサイト

心配パーキングはセルフケアのためのツールであり、医療機器でも専門的なケアの代わりでもありません。つらいときは、メンタルヘルスの専門家に相談してください。緊急の場合は、お住まいの地域の緊急窓口に連絡してください。